国登録有形文化財旧林家の紅葉

江戸時代の伝統的な町屋建築の様式を今に伝える旧林家住宅で、座敷から眺める日本庭園の四季折々の表情や、土間境に立つ大黒柱などの主屋の至る
から幕末の起宿に見られた町屋の造りをしのぶ事が出来ます、廊下は1枚板を使用巧みに組み上げられこの廊下に紅葉が移りこみ当に床紅葉が最高です。


2015・11・21撮影
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